フランス・パリ発の高級宝飾ブランド「カルティエ」。美しく洗練された高級ジュエリーの数々は、王族をはじめとする世界中の富裕層に愛されてきました。
世界中の人々を魅了するカルティエのジュエリー。その中でもブレスレットはデザインも種類豊富で、レディースだけではなくメンズ人気も高いです。
そこで今回は、カルティエのメンズ用ブレスレットをご紹介。普段使いもできる定番から、ゴージャスな一品まで、おすすめのブレスレットを選び方とともに詳しくご紹介していきます。
- カルティエ(CARTIER) ラブブレスレット ホワイトゴールド
- カルティエ(CARTIER) ジュスト アンクル ブレスレット
- カルティエ(Cartier) トリニティ チェーンブレスレット
- カルティエ(Cartier) ラブ サークル ブレスレット
- カルティエ(Cartier) エクル ドゥ カルティエ ブレスレット
- カルティエ(Cartier) トリニティ ブレスレット
- カルティエ(Cartier) サントス ドゥ カルティエ ブレスレット
- カルティエ(Cartier) ラブブレス オープン クラシックモデル
- カルティエ(Cartier) クラッシュ ドゥ カルティエ フレキシブル
- カルティエ(Cartier) ベビー ラブ ブレスレット
筆者・監修担当プロフィール:misato カフェ巡りが大好き。趣味を楽しみながらも、オシャレ・美容・ダイエットのコツを研究中。 贈る側も貰う側も喜んで貰えるものを選びたいタイプ。プレゼントを購入する際は、種類豊富なジャンルの中から、商品の特徴・こだわりをくまなくチェックして選んで購入する、こだわりマニア。ハイブランドからマイナーブランドまで、こだわりの商品を吟味して紹介します。 |
記事の執筆・編集担当プロフィール:LUCK運営 累計800万人ものユーザーが訪れたおすすめ情報メディア・LUCKの編集部。世にあふれる情報を整理し、あらゆる人気おすすめを紹介していきます。選択するという手間を少しでも省き、解決へのお手伝いします。 |
人気コンテンツの目次
- 1 メンズ用カルティエブレスレットの選び方
- 2 おすすめ人気のメンズカルティエブレスレットの種類
- 2.1 カルティエ(CARTIER) ラブブレスレット ホワイトゴールド
- 2.2 カルティエ(CARTIER) ジュスト アンクル ブレスレット
- 2.3 カルティエ(Cartier) トリニティ チェーンブレスレット
- 2.4 カルティエ(Cartier) ラブ サークル ブレスレット
- 2.5 カルティエ(Cartier) エクル ドゥ カルティエ ブレスレット
- 2.6 カルティエ(Cartier) トリニティ ブレスレット
- 2.7 カルティエ(Cartier) サントス ドゥ カルティエ ブレスレット
- 2.8 カルティエ(Cartier) ラブブレス オープン クラシックモデル
- 2.9 カルティエ(Cartier) クラッシュ ドゥ カルティエ フレキシブル
- 2.10 カルティエ(Cartier) ベビー ラブ ブレスレット
- 3 まとめ
メンズ用カルティエブレスレットの選び方
素材から選ぶ
出典:楽天
ブレスレットの素材には、適度なくすみがかっこいいシルバーや、高級感があるレザー、ゴールドなどいろんな素材があります。素材によって見た目の印象が大きく変わるので、素材ごとの特徴を理解しておくことが大切です。
シルバーは、光の反射率が非常に高い金属として知られ、金属そのものが美しい光沢を出してくれることからアクセサリーに多く使用されます。シルバーアクセサリーというジャンルがあるほどなので、いかにアクセサリーにおいて人気の素材かが分かります。
牛や馬など、様々な動物からとれるレザー素材は、丈夫で高級感を得られるところが特徴です。どんな動物の革を使うかで性質も大きく異なるため、その違いを楽しめるのもレザーの魅力となっています。
高級感があるゴールドのアクセサリーは、カジュアルにもフォーマルにも身につけやすい万能素材です。どんな金属をどのくらいの割合で混ぜるかで、ゴールドの色味も強度も変化します。自分のニーズに合った選び方ができるのも、ゴールドの魅力と言えます。
手首の細さから選ぶ
出典:楽天
デザインが気に入って買ってみたけれど、サイズが合わなくて腕にはまらなかったら意味がありません。そのため、購入前には必ず手首のサイズを測っておくことが大切です。
見るべきところはメンズブレスレットの内径。特に、シルバーアクセサリーやパワーストーンのブレスレットなどは太さがあるため、内径と外径のサイズを間違えると腕にはまらない可能性があります。
適性サイズは、大体手首の長さからプラス0.5~1.5cm程度。手首の長さぴったりのものを選んでしまうと窮屈になるので、少しだけゆとりを持たせたくらいがちょうどいいです。
ゆったりめに着用したい方はプラス2.0cmくらいまでであれば、腕からすり抜けるリスクも少なく安心してつけていただけます。
デザインで選ぶ
出典:楽天
持ち主の気分を上げるためにつけるのがアクセサリーの役割。だからこそ、自分が気に入ったデザインのメンズブレスレットを選ぶことが大切です。
男性の場合は腕をたくましく見せたいなどの願望を持つ方が多いため、たくましい腕に合うように、比較的太めのブレスレットが好まれます。腕を細く見せたい女性のように華奢なデザインを身につけてしまうと、ブレスレットを身につけていることが分かりづらいので、一見して分かるほどの存在感がある方が男らしさをアピールできておすすめです。
装着の仕方で選ぶ
出典:楽天
カルティエブレスレットには多くの種類があり、その装着の仕方も様々です。気に入った商品を購入したものの、肝心の装着がうまくできなかったなんて事も。そのため、どれだけ簡単に装着することができるかという点も非常に重要なポイントといえます。
釘の周辺にあるクラスプを押して、ブレスレットを開いて装着するタイプ・ブレスレットの先端を手首にあて、手首のラインに沿ってねじるように装着するタイプなど、モデルによって装着の仕方は異なりますので、自分に合った装着方法から選ぶのもポイントです。
おすすめ人気のメンズカルティエブレスレットの種類
ここからは、メンズにおすすめのカルティエブレスレットをご紹介します。
カルティエ(CARTIER) ラブブレスレット ホワイトゴールド
出典:楽天
カルティエの定番デザインのブレスレット。独特のマークが特徴的です。見る人が見れはカルティエのブレスレットとすぐに気が付いてくれるデザインです。
ふと過ぎず、細すぎないブレスレットは、きっと腕もとを華やかに彩ってくれるでしょう。初めて購入するカルティエとしてもおすすめの一品です。
またシンプルなデザインは初めてブレスレットを付けるという方にも最適です。
カルティエ(CARTIER) ジュスト アンクル ブレスレット
出典:楽天
1本の釘をモチーフとして独特のデザインセンスで仕上げられたジュストアンクル。釘をモチーフとした大胆なデザインとはいえ、その美しい曲線美は腕元にアクセントを添えると同時に彩りを与えます。
日常的なアイテムの美しさをジュエリーに昇華させたジュエリーコレクション、ジュストアンクルはユニセックスなアイテムで、世界中の男女から絶大な支持を得ています。
カルティエ(Cartier) トリニティ チェーンブレスレット
出典:楽天
1924年に生まれたトリニティは英語で「3重、3つ組、3つ」を意味しその名の通り3つのゴールドが連なったデザインが特徴的です。肌馴染みの良いローズゴールドのチェーンは2重になっており小さく可愛らしいモチーフがさりげなく輝きを放ちます。
カルティエ(Cartier) ラブ サークル ブレスレット
出典:楽天
カルティエのラブ コレクションは、1970年に発表に発表されたジュエリーコレクションです。ラブブレスはバングルのビスを外して着脱するという、一人ではつけ外しが困難なデザインであることから愛の手錠とも表現され高い人気を誇りますが、ラブサークル ブレスレットはチャームのサークルに特徴的なビスのデザインを取り入れつつも、つけ外しがしやすくなっています。
細いチェーンが腕の動きに合わせて繊細に動き、ブリリアントカットのダイヤモンドがキラキラと煌めきます。日常使いにも、特別な日の装いにもおすすめのブレスレットです。
カルティエ(Cartier) エクル ドゥ カルティエ ブレスレット
出典:楽天
もともとフランスの王族や貴族によって愛用されていた日用品に加工を施し芸術品へと昇華させたブレスレットです。ナット部分が柔軟に回転する構造となっているので、ご自身のお好みの付け心地を模索してみてはいかかがでしょうか。
ピングゴールドの素材が鮮やかな金の色合いを演出しているので、身に着けることで洗練された色気のある男性の印象を周囲に与えることができます。
カルティエ(Cartier) トリニティ ブレスレット
出典:楽天
おしゃれな黒のカルティエブレスレットです。一風変わったデザインが、他にはない特別な印象を感じさせます。カジュアルな服装にも、シックな服装にも合う便利なカルティエブレスレットになります。
ルイ・カルティエの豊かな想像力によって1924年に生まれた トリニティ リングは、メゾンを象徴するジュエリーのひとつです。身につける人それぞれが自由に解釈できる、時を超越したこのジュエリーが、スタイルとエレガンスを具現したアイコニックなコレクションのブレスレットです。
カルティエ(Cartier) サントス ドゥ カルティエ ブレスレット
出典:楽天
落ち着いたエレガンスを演出するメンズ用ジュエリー サントス ドゥ カルティエコレクションのブレスレットになります。
ボリュームのあるチェーンブレスレットは1本で存在感抜群です。自由にチャームを取り付けることができるデザインはコーディネートの幅も広がり、1本あると重宝するベーシックアイテムになります。
カルティエ(Cartier) ラブブレス オープン クラシックモデル
出典:楽天
1970年代にニューヨークで生まれたLOVEコレクションは、ビスのモチーフが特徴的なコレクションです。着脱の容易なバングルタイプのブレスレットとなっています。 永遠の愛を象徴としてカルティエが生み出したビスのデザインは、飽きのこないブレスレットです。
カルティエ(Cartier) クラッシュ ドゥ カルティエ フレキシブル
出典:楽天
クラシックなフォルムとそこからの解放、削ぎ落されたラインと有り余るエネルギー、真面目さとちょっと羽目を外す感覚、そんな相反するものを同時に主張するラッシュ ドゥ カルティエコレクションのブレスレットです。
フランス語でスクエア(正方形)を意味する「カレ」から生まれたカルティエの象徴的なコードのひとつクル カレがライン中央に並び、その両サイドにあしらわれたピコと呼ばれる円錐状のスタッズと幾何学的なデザインコントラストを描いたブレスレットになります。
カルティエ(Cartier) ベビー ラブ ブレスレット
出典:楽天
カップルの情熱的な愛を封じ込めたラブコレクションのブレスレットになります。 グラフィカルなビス、完成されたオーバルシェイプは時を経ても飽きることのないデザインです。
2つのリングモチーフが重なり合ったエレガントなデザインが印象的で、柔らかなチェーンが女性らしい雰囲気です。 ホワイトゴールドの上品な印象と華奢なデザインは、オンオフ問わず着けることができます。
まとめ
今回はメンズカルティエブレスレットについてご紹介していきましたが、いかがだったでしょうか。
世界的に有名なジュエリーブランドであるカルティエ。女性のアイテムだけではなく、メンズも豊富にラインアップしています。
一生モノの逸品が見つかるブランドでもありますので、ぜひ腕元を彩る最高のジュエリーをぜひ見つけてみてください。
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